お疲れ様です!鷲厳です!
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今回はMOD!
【GeekVape(ギークベイプ)】Aegis Legend『5』Box Mod(イージスレジェンド5)をレビュー!
タフに使える大型MODの最新版!機能性だけではなく、IP68の防水・防塵・耐落下、さらにデザイン性も兼ね備えたMODです!
って事でコチラ↓↓↓
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ご提供:Sourcemore様
【GeekVape】Aegis Legend『5』Box Modについて
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特徴
Zサブオームタンク2021/Zサブオームタンクと互換性があります
最大出力200Wのデュアル外部18650バッテリーをサポート
ASチップ4.0により0.01の点灯と安定した出力を確保
マルチモード:スマート、ノーマル、エコ、カスタム、TC
使いやすい1.08インチの超ダイナミックスクリーン
トリプルプルーフ:防水、耐衝撃、防塵
誤作動を防ぐロック設計
気分やシーンに合わせて光を制御する
次世代の効率性を実現するVPU
エアロフローテクスチャとレーザーエッチングメタルデザイン
Cフレーム金属素材を採用
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初代から順当に進化してきた最新のイージスレジェンドが登場!
今回のイージスレジェンドはいつもの性能にデザイン性がプラスされたバージョンです。
前作?のAegis Legend3はタッチセンサーを搭載していましたが、今回の『5』はタッチセンサーは廃止されています。(4は?と言うのはさて置き…)
ちなみにAegis Legend3のレビュー記事はコチラ↓↓↓
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【GeekVape】Aegis Legend III 3 Modをレビュー!~タフMODの代名詞の新作が登場!~
続きを見る
3もタッチセンサータイプで使いやすかったのですが、ずっと使っているとガッツリ握っているのに、たまにセンサーが反応しない時があってストレスがあったんですよね…
そんなレビューがメーカー側にも伝わったのか『5』になってタッチセンサーは廃止されたっぽい…感じ(多分…)
ただセンサーはなくなったものの、『5』になってからはワンタッチで操作できる単独の物理ロックが搭載されています。
って事で、それも含め見てきましょう!
【GeekVape】Aegis Legend『5』Box Modを見ていきます!
開封
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パッケージ内容
Aegis Legend 5 Mod(電池は付属しません)
USBタイプCケーブル
マニュアル警告および情報カード
今回のレビューはMOD単体だけなので本体・ケーブル・説明書とシンプルです。
説明書は多言語表記ではありますが日本語表記もあるので安心です。
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付属しているケーブルはイージス3の時と一緒の3A充電に対応したケーブルでした。
スペック
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| サイズ | 56mm×94mm |
| 動作モード | エコ/スマート/ノーマル/カスタム/TC |
| 出力 | 5W-200W |
| 最大出力電流 | 45A |
| 最大出力電圧 | 12V |
| 充電ポート | Type-C |
| 表示画面 | 1.08インチ、TFTカラースクリーン |
| 動作温度 | 0~45℃ |
| 保管温度 | -20~60℃ |
| 相対湿度 | 45~75%RH |
| 冷却モード | 自然冷却 |
| 互換性 | Zサブオームタンク2021、Zサブオームタンク |
18650バッテリー2本使いの最大200Wまでの出力が可能なのはもちろんの事、いつもの防塵・耐水があるIP68定格で、また1.4mから落としても大丈夫な耐衝撃性も兼ね備えています。
またMODに搭載されているディスプレイはイージス3の時より少しだけ大きくなっています。
カラー

本体カラーは全部で8色を展開!
今回デビューのカラーはグレイシャーグリーンです、
フォルム
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フォルムはこんな感じ!
全体的にゴツゴツしたフォルムでありながらも洗練されたデザイン!
指紋汚れは目立ちますが、鏡面仕上げ部分があるのも好印象です。
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反対の面はこんな感じ!
鏡面仕上げの外枠にマットな仕上がりのCフレームのエルゴノミクスデザインが良い感じ!
ザラザラした部分は柔らかい素材でバッテリー2本とアトマイザーを乗せたら、そこそこの重量にはなりますがザラザラ部分が手に引っかかって良い感じに手に収まります。
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レジェンドロゴはしっかりと金属製でありながら、ロゴ周辺はレザーが施されています。
鏡面仕上げ、マット、レザー…チープに感じる部分はなく、仕上がりが良いと言っても過言はありません。
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アトマイザーを乗せる部分はこんな感じ!
510スプリングスレッドなので、セットアップに拘らなければアトマイザーを選びません。
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充電ポートは本体チップ部分をペロッとめくった部分にあります。
充電が終わったらここはしっかりと蓋をしないと耐水性に影響があるので注意が必要です。
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ディスプレイ部分はこんな感じ!
パフボタンとプラスマイナスボタンがあります。
押し心地はメカニカルなカチカチとした打鍵感があり、押した感触がしっかり伝わります。
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そして冒頭でも紹介した物理ロックボタンは本体サイド部分にあります。
Aロックボタンと名付けられており、ワンタッチでの操作が可能です。
また、このボタンの位置もよくベイピングの際には干渉しづらくストレスを感じない位置に設置してあります。
Aロックをオンにするとすべてのボタン操作にロックがかかり操作が出来なくなります。
疑似的な電源オフみたいな感覚で使えます。
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本体ボトム部分からバッテリーを挿入します。
こちらもワンタッチでの開閉が可能です。
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パカっとあけてみるとこんな感じ!
バッテリー挿入向きが記載されているので、よっぽど焦っていない限り挿入向きを間違える事はありません。
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こんな感じでバッテリーを入れます。
【GeekVape】Aegis Legend『5』Box Modを触っていきます。
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って事で電源を入れてみるとこんな感じ!
2本のバッテリー残量、モード、設定した出力数、ロックアイコン、抵抗値、パフ数の表示があります。
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18650バッテリーを2本使うMODの為ハイパワー!
最大200Wまでの出力が可能!
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Aロックボタンをオンにするとロックアイコンがカギのかかった状態になりボタン操作が出来なくなります。
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パフボタン3連続クリックでメニュー画面を開けます。
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モードは5種類から選ぶことができます。
スマート(最大)、ノーマル(中間)、エコモード(控え目)は取り付けたアトマイザーの抵抗値に合わせた出力を自動で設定してくれます。
カスタムモードは抵抗値にかかわらず自分の好きな出力を設定できます。
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TCモードは温度管理ができるモード、玄人ベイパーさんに対応しています。
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パフカウントをリセットする事も可能です。
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ライトはバネル両サイドのLED発光パターンを変更できるモード!
こちらも全部で5種類あります。
勿論、OFFにする事も可能です。
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スクリーン照度の設定もできます。
個人的には100%でもまぶしく感じないのですが、こちらも好みに合わせて変更が可能です。
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充電時最大80%まで充電を止める設定もできます。
最近スマホによくある設定で、挿入したバッテリーへの負荷を減らす事もできます。
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何かしらのバグが起きた時用に、本体を出荷時の状態に戻せるリセット機能も付いています。
Aegis Legend『5』Box Modにアトマイザーを乗せてみる!
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よくあるサイズ感のRDAを乗せるみるとこんな感じ!(24mm)
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大型のRTAはこんな感じ!(26mm)
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25mmのRTAはこんな感じ!
って事で以上!
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Aegis Legendらしいタフさにデザイン性がプラスされた最新作!
機能性・利便性・所有欲が詰まったデュアルバッテリーMOD!
シンプルに大型のテクニカルMODをお探しの方にはブチ刺さるMODだと思います。
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それでは皆様に幸あれ!

