お疲れ様です鷲厳です!
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今回はPODデバイス!
【Uwell(ユーウェル)】 Caliburn G5 KOKO(カリバーンココG5)をレビュー!
1600mAhの大容量バッテリーを搭載し、小型のPODデバイスでありながら超時間の使用が可能!さらにイルミネーションディスプレイを搭載し見た目もオシャレなカリバーンシリーズのデバイスです!
って事でコチラ↓↓↓
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ご提供:Sourcemore様
【Uwell】 Caliburn G5 KOKOについて
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特徴
プレミアムレザーと、象徴的なGK2カラーの2色
スタイリッシュで軽量、コンパクトでパワフル
便利なストラップホール付き
1600mAhバッテリー、最大出力35W
0~99%のバッテリー残量表示機能を搭載
星明かりに照らされた海の光景、一陣一陣が輝く
デュアル出力モード:ウェーブ/ストーム
本格的な味わいを実現するPRO-FOCSテクノロジー
MTL/RDLベイピングに適したスムーズなトップエアフロー
操作しやすい側面ボタン
容量3ml、詰め替えが簡単なシステム
Caliburn GPP Podカートリッジに対応
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POD型デバイスの原点にして頂点クラスのカリバーンシリーズの最新作です。
上でも紹介した大容量バッテリーだけではなく、出力調整やエアフローコントロールも可能でありながら、ユーザーに寄り添った設計で利便性も高いデバイス!
それでは見ていきましょう!
Caliburn G5 KOKOを見ていきます!
開封
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パッケージ内容
Caliburn G5 KOKO デバイス
0.6Ω 3ml Caliburn GPP一体型コイルカートリッジ(サイドフィル式)
ユーザーマニュアル
梱包内容は充電ケーブルや予備のポットはなく、とてもシンプルです。
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ユーザーマニュアルに他に簡易的な、操作案内がデバイスの保護シールとして貼られています。
スペック
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| バッテリー容量 | 1600mAhバッテリー内蔵 |
| 出力範囲 | 9~35W |
| ポット容量 | 3ml |
| 充電 | タイプC 5V/2A |
| 材質 | PC、レザー |
| 製品サイズ | 84.8×49.1×12.8mm |
やはり目を惹くのは小型なサイズ感でありながら、1600mAhと言うとても安心感のある量のバッテリー容量です。
さらに大容量が故、時間がかかる充電も2Aの急速充電にも対応しており利便性に優れています。
また、使用できるポットも多く、入手難易度が低いため、こちらもユーザーに寄り添っています。
カラー

デバイスの本体カラーは全部で6色を展開!
今回レビューのカラーはブラックになります。
フォルム
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フォルムはこんな感じ!
この面は全面ディスプレイになっており、吸った時や操作した時に情報やイルミネーションが表示されます。
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ひっくり返すしてみるとこんな感じ!
ディスプレイと反対の面はレザー仕様。
全面パネルとレザーをあしらったボディになっています。
高級感がハンパない!
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側面はこんな感じ!
ストラップホール、操作ボタン、typeCno充電ポートがあります。
個人的に充電ポートが側面にあるのはgoodポイントで、充電の際に本体を寝かさなくて良いので安心です。
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トップはこんな感じ!
ポットが挿入されているのは当たり前ですが、特徴的なのはエアフローコントロールもトップにある事です。
だいたいのデバイスは側面かボトム部分にあるので、トップ部にエアフローコントロールがあるのは珍しく感じました。
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ポットと本体の脱着はマグネット式です。
多少ラフに扱って良いので、脱着は簡単です。
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ポットのボトム部分には抵抗値を推奨W数が記載されています。
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ポットへのリキッド充填は、ポットのサイド部分から行えます。
また、充填口がポットの上部にある事で、リキッド充填の際はポットを抜くことなく行えるため、こちらも利便性に優れた設計と言えます。
ちなみ、個人的には全てのポットはこんな感じに設計で行って欲しいと思っています。
慣れるとこのタイプが一番楽ですからね!
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液晶パネルを操作してみるとこんな感じ!
海をイメージしたイルミネーションが発光します。
また、バッテリー残量はアイコンではなく数字で表示されているので、より詳細にバッテリー残量を確認できます。
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最大35Wまでの出力が可能!
バッテリー容量が1600mAhもあるので、高出力での連続使用もバッテリー切れの心配がなく行えるのは素敵ですよね!
サイドボタンでの操作で行えます。
また、ウェーブとストーム2つのモードもあります。
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イルミネーションがチャカチャカするのは嫌だよって方も安心で、イルミネーションさせない設定もあります。
Caliburn G5 KOKOを使っていきます!
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それではいよいよ使っていきましょう!
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リキッド充填はこんな感じ!
上でも書きましたが、ポット上部に充填口があるので、ポットを抜くことなくリキッドの充填を行えます。(画像は抜いていますが…)
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新品のポットにはリキッドを初めて入れた時は、リキッドがコイルに完全に染み込むまで5分ほど放置します。
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それでは吸ってみる!
うむ…
味わいはカリバーンシリーズらしく良い感じです!
エアフローコントロールの効きの塩梅もよく、MTL・DTLどちらにも適したドロー感へと調整ができます。
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またリキッド残量を確認できる小窓も良い感じ!
ポットを脱着することなく、リキッド残量の確認とリキッドの充填を行えます。
また、抵抗値を読み取り、適切なW数へと自動で設定してくれるのもgoodでした!
って事で以上!
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それでは皆様に幸あれ!
