お疲れ様です!鷲厳です!

今回はPOD型デバイス!
【Uwell】 Caliburn G5をレビュー!
優秀なPOD型デバイスの代名詞とも言えるカリバーンシリーズの最新作が登場!今回はスマートタップ機能を搭載し、さらにスターターキットにはポットが3つも付いたお得なスターターキットになっています!
って事でコチラ↓↓↓

ご提供:Sourcemore様
【Uwell】 Caliburn G5について

特徴
1キットに3つのポッド入り
超長寿命GPPアルファポッド
1600mAhバッテリー、最大6日間使用可能
スマートなトリプルタップコントロール
ソフトタッチTPUマウスピース
没入型デザイン×UI
アルミニウム合金マット仕上げ
無段階風量調節
0.85インチHDスクリーン
Uwell Caliburn GPP、Caliburn GPP Alphaカートリッジに対応

常にPOD型デバイスの最前線に立ち続けきた名機とも言えるデバイス!
高性能なだけではなく、機能性にも優れたデバイスです。
代を増すごとにブラッシュアップされ、より洗練されたデバイスになっています。
そして、今回の新機能はボディ側面をタップするだけで様々な機能をスマートに行えるスマートタップ機能です!
それでは見ていきましょう!
【Uwell】 Caliburn G5を見ていきます!
開封

パッケージ内容
Caliburn G5 デバイス
0.4Ω 3ml Caliburn GPPカートリッジ
0.6Ω 3ml Caliburn GPPカートリッジ
0.6Ω 3ml Caliburn GPP Alphaカートリッジ
ユーザーマニュアル
上でも書きましたが、消耗品であるポットが3つも付属しています!
このスターターキット1つでかなりの期間楽しむ事が可能です。
またアルファカートリッジは最大50mlのリキッド消費に耐えらる設計!
お得と言って良いくらいの内容です。
スペック

| バッテリー容量 | 1600mAhバッテリー内蔵 |
| 出力範囲 | 最大35W |
| ポット容量 | 3ml |
| 充電 | タイプC 5V/2A |
| 材質 | PCTG、アルミニウム合金 |
| 製品サイズ | 28.85×16.8×118.65 mm |
バッテリー容量が1600mAhと大容量でガンガン使っても大丈夫な容量!
さらに重量は大容量バッテリーでありながら約65gと、重さを感じるような感覚はありません!
また2Aの高速充電に対応してるので、充電を忘れた際にもストレスは少ないです。
カラー

本体カラーはミスティックフォレスト、ブラックカーボン、ネイビーリップルズ、オレンジフェザー、ブラックゴールド、オーロラフェザー、シルバーマーブルの7色を展開!
全体的にシンプルなカラーリングではなく、凝ったカラーリングな印象です。
今回のレビュー品のカラーはネイビーリップルズになります。
フォルム

って事でフォルムはこんな感じ!
表面には0.85インチのHDスクリーンを搭載!
ボディの色合いもオシャレ!

裏はこんな感じ!
表面とは違い、シンプルでマットな質感!
アルミニウム合金を使った金属で、安っぽさは感じません。

リキッド残量が確認しやすい小窓があります。
リキッド残量を確認する手間が省ける便利な設計!

本体サイド部分にはエアフローコントロールスイッチがあります。
無段階調整が可能なので細かな設定を行えます。

反対側のサイドは充電ポートと物理ボタンがあります。

本体からポットを外してみるとこんな感じ!
本体にセットされた1つと…

予備で2つのポットが付いています。
0.6Ωが2つと0.4Ωが1つ!

当然、G5KOKOとも互換性があります。
【Uwell】 Caliburn G5を触ってみます!

それでは早速触っていきましょう!
英語表記ではありますが簡易マニュアルも付属しています!
グーグルレンズで翻訳すれば大丈夫!

電源を付けてみるとこんな感じ!
必要な情報やモードなどが表示されます。

メニューモードはこんな感じ!
テーマやモード、スマートタップした時の内容変更などが行えます。

W数の調整などは物理ボタンで行えます。

スマートタッチはボディのどこかを3連続タップします。
トントンと音が鳴るレベルのタップが必要です。
【Uwell】 Caliburn G5を使ってみます!

それではいよいよ使っていきましょう!

ポットがサイドフィルタイプなので、本体からポットを外さなくてもリキッドを充填できるのは素敵!

このひと手間がないだけでだいぶストレスが少ないです!

吸ってみました!
味の表現力は言わずもがなで、抜群!
安定のカリバーンシリーズと言った印象です。
エアフローの効きは少し軽めな印象で全閉にしても、スカスカMTLな感覚でした。
タップ機能に関しては、気分を変えたい時に気軽に操作できると言った印象です。
って事で以上!

大容量バッテリー、出力調整やエアフローコントロールが可能で、ユーザビリティにあふれた設計!
テーマやモードなど変更を複雑なボタン操作でなく、タップ操作で行える機能が追加され、今回も高性能POD型デバイスの代名詞とも言える順当な進化を遂げたデバイス!
どのPOD型デバイスのにしたらいいか迷っているなら、とりあえずコレにしておけば正解です!
って事でコチラ↓↓↓
それでは皆様に幸あれ!
